Android使ってて急にアンテナが立たなくなった…

使ってるスマホは TORQU G01 って auスマホ。
OSは4.4.x系でそこそこ古い感じだけど、webやメール使うだけなら普通に動くので、中古で買って利用していたり。

1週間ほど前に唐突に通信できなくなって、最初は丁度データ通信制限設定の上限にしていた2GBで通信できなくなったので気にしてなかった。

しかし、実はアンテナを拾わなくなってた

 ということに後で気づいて、週末にそもそもUQ mobileの契約内容どうだっけ?とか、ちゃんと契約状況OKなのか確認したりしつつ、ググってみるとこんな質問とかあるし。。

 WiFiや機内モードをON/OFFしたり、再起動したり、モバイルネットワークの接続設定を再設定したりするうちに気づいたらアンテナが立ってた。。

なにが原因で接続できなくなっていたのか

 これは結局のところ不明だけど、「WiFiや機内モードをON/OFF」というあたりのような気がする。

id, identity, identifier

IDカードのIDと数学のidentityは違う。アメリカ英語では identifierがIDと同義になるらしい。
“Identity” と “Identifier” を混同して “ID” と言わないように
identityとidentificationの違い – この二つはどちらも同じ名詞で

Mayaの makeIdentityコマンドの説明に ID変換 と書かれてなんのこっちゃ?と考えてしまったので、メモしておく。
makeIdentityコマンドのは、たぶん identity function とかを直訳したのではないかと思われるけど、それなら恒等変換とかになるのかしら?行列変換の方の話題なので。

MayaAPIを叩くと undoは効かない

MayaAPIを直接叩いて編集をした場合、その操作についてのundo操作は無効になる。
undoを行うには、コマンドプラグインを書きしかるべき対応を行う必要がある。

オブジェクトの作成と操作(@Maya2016help)

DAG操作時はこれで、編集操作を覚えさせる。

DG操作時はこっちを使う。

…で、Mayaのコマンドの仕組みに乗っかって Undo/Redo 操作時に呼ばれる undoIt/redoItメソッドで、ModifierオブジェクトのundiIt/doItメソッドを呼び出すと、実際にその操作が行われる。

MFnDependencyNodeでオブジェクト作成

かなり久々にやろうとしたら凄くまごついたのでメモ。
Maya Python API 2で書いてみた。