今更USD@PIXARの記事を読み返す

USD (ユニバーサルシーンディスクリプション)@takahito-tejima

 今読むと、最初の頃にUSDに見ていた物とは少し違う視点になったかも。
 特定のDCCツールに組み込みで利用するっていう面もあるけど、肝はそこではないんだよな…っていう部分も見えるというか。尤もHydraを使うってなると、既にpluginが用意されてるツール以外は1から組み込む必要があるし、その辺は既に組み込まれてるソフトの方が当然導入しやすい。

 肝のデータ構造と非破壊の性質を、どこまで利用できるかなーって考えてようやくスタート地点に立つ感じ。。